カーター氏に続いて、ボストン出身のゴメス氏がタラップから下り、出迎えた家族や友人と抱き合って、解放の喜びを分かち合った。
カーター氏もゴメス氏も報道陣には一切語らなかった。
金正日に無視されたが、肝心のゴメス氏の開放は実現した。
アメリカはこれができるのに、不当に拉致された日本でこれがなぜできない?
政治家の手腕か、よほど、外交交渉の準備が下手か?
しかし、可能性はあるはず。
まず取り戻すことを優先して対策を練るべし。
アメリカでは、司法取引なるものが存在する。
ことを解決する手段として、あらゆる手段で望むアメリカ方式がいい。
あいつらは悪の枢軸といいつつも、裏では取引する準備をやっているのだ。
This is America!
日本人の我々も学ぼう。
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